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【楽天市場】なんと「楽天ビック」が「キャッシュレス・ポイント還元事業」対象ショップに!楽天カード決済で「8%」ポイントバックに!

消費増税が実行されました。

当方は学生の頃より一貫して消費増税には反対の立場を貫いてきました。

ここでは反対論を書いたり、政策批判を行うことは控えます。

「ピンチはチャンス」でもあり、政府の「アメとムチ」の政策のうち「アメ」を根こそぎしゃぶりつくすことで、大きな利益を生むことができます。

消費増税に伴い、庶民にばら撒く「アメ」の政策として、以下の施策が開始されました。

キャッシュレス消費者還元事業

経済産業省が主体となり、庶民に増税分のポイントをばら撒く施策です。

政策の中身を理解しても、何ら利益を生み出しませんので、詳細は省略いたします。

要はこの政策を最大限利用し尽し、徹底的に利益を獲得することが重要です。

楽天市場も本政策の恩恵を受けることになり、対象となるショップが多数出現いたしました。

楽天市場の「キャッシュレス・ポイント還元事業」の公式サイトは以下のとおりです。

event.rakuten.co.jp

簡単に述べると、エントリー等は不要、対象ショップで「楽天カード」を利用して決済することで、通常「8%」のポイントバックを受けることが可能です。

簡単な内訳は以下のとおりです。

通常ポイント⇒「1%」

楽天SPU⇒「2%」

キャッシュレス・ポイント還元事業⇒「5%」

(ポイント上限が設定されておりますが、豪快に使いすぎない限りは大丈夫です。)

さて「キャッシュレス・ポイント還元事業」対象ショップは所謂中小規模の事業者が多いことがデメリットです。

というのも、中小事業者は商品価格を「割高」に設定している事業者も多く、「5%」還元があっても、なかなかメリットを実感できないことが多いです。

しかし、なんと「キャッシュレス・ポイント還元事業」対象ショップに「楽天ビック」が入っているではありませんか⁈

正直、目を疑ったのですが、公式サイトに大きく「対象」となっているので、間違いはなさそうです。

論より証拠、以下の「楽天ビック」公式サイトでご確認ください。

biccamera.rakuten.co.jp

ビックカメラ」と「楽天」が運営するネットショップですので、信頼性は抜群です。

商品も幅広く取り揃えており、価格もほとんどの商品で適正価格となっておりますので、安心して利用できます。

近いうち「お買い物マラソン」が行われるようですが、先月よりも「+5%」でポイント還元を見積もることができ、消費増税前よりも大きな利益を得ることができます。

10月に入って、ネガティブなニュースが多い印象でしたが、これはポジティブサプライズと定義してもよろしい出来事かと思います。

ただいま「楽天ビック」ではクーポンを配布しております。

coupon.rakuten.co.jp

上記のクーポンは「任天堂スイッチライト」にも利用することができます。

ご興味がある方は以下のリンクをご自由にご利用ください。